2018年05月31日

自己流、こわい。

こんにちは。
『いつもおそばに音楽を』
千葉県木更津市のピアノ教室 H.I.M.木更津の萩本亜矢です。

『プロのアドバイス、基本舐められる問題』

映画にもなった”ビリギャル”の著者・坪田信貴さん主宰の塾講師の末吉弘昂さんのブログを読みました。

提唱されているトレーニングの一つを「これ、いらなくね?」と自分の判断でやめようとして、やめなかった話。

ピアノ教室でも、生徒さんやお母様から「この練習、やらなくてもいいですか?」と言われたり、大人の方でも黙ってやりたくないテキストやドリルを持ってこなくなったり、ということはあります。

その方々がどうなっていくかも、見てきました。
ちょっとここでは書けないことも。

安易な自己流は、こわいですぞ。

チョキとパーだけで、じゃんけんするようなものなのだそうです(笑)。

「常に目的を説明し、例え話とかを駆使して理解してもらう必要があるなぁという話」でした。











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posted by H.I.M.kisarazu at 12:10| Comment(0) | つぶやき
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